
ホーム > ミスパリが、一流と呼ばれている理由 > 世界レベルの美しさ

世界的なビューティーコンテストとして知られるミス・インターナショナルは、国際社会への貢献を目指そうとする世界中のミス達が、年に一度、平和と美の親善大使として集い、互いに交流を深める「美の祭典」。人種・言葉・風習・習慣が異なる中で、互いが語り合い、行動を共にすることで、国際社会の一員としての意識を向上させるとともに、女性の持つ特有の優しさが、慈善・博愛・友好の精神となって国際親善や世界平和へと飛躍させています。
2007年の世界大会・2008年の日本代表選出大会にはミスパリ学園理事長・下村朱美が審査員をつとめました。大会終了後には、2007ミス・インターナショナルと準ミス達がミスパリを訪問し、学生達の授業を見学。その後、ミスパリの卒業生が勤務するスパ・ゲストハウスを訪れ、日本のエステティックを体験。その技術レベルの高さとホスピタリティあふれる接客に感嘆の声を上げました。
世界の美女たちと身近に触れ合うことは、間違いなく美意識のランクアップにつながるでしょう。ミスパリで学ぶことは、世界レベルの美しさの基準を身につけること。世界中の人々を感動させる技術を身につけること。そして、日本人の「おもてなしの心」、ホスピタリティマインドを身につけることです。
応募総数3,667名の頂点として選出された2008ミス・インターナショナル日本代表 杉山恭子さん。世界大会優勝を目指して、ミスパリの卒業生たちが、日本代表のフェイシャル・ボディケアを担当しています。
※卒業生とは、ミスパリ学園の全身ミスパリエステティックスクールの卒業生を指します。
ミス・インターナショナル2008日本代表を選考する
理事長・下村朱美。
世界大会の審査員を務めた理事長・下村朱美と
2007ミス・インターナショナル入賞者3名。
「ミスパリが、一流と呼ばれている理由」